6月25日、公益社団法人日本PTA全国協議会の「令和3年度定時総会」がTKPガーデンシティPREMIUM池袋にて開催されました。
今年度は感染防止対策を徹底して対面で行われ、希望者にはオンラインという形式でした。
定時総会では文部科学副大臣の丹羽秀樹様の来賓挨拶をいただき、今年度の全国大会をはじめとする公益事業が決定しました。
総会後、相模原市P連の前会長、中里浩章様に感謝状が贈呈されました。



今を生きる 主体的に生きる 仲間とともに
6月25日、公益社団法人日本PTA全国協議会の「令和3年度定時総会」がTKPガーデンシティPREMIUM池袋にて開催されました。
今年度は感染防止対策を徹底して対面で行われ、希望者にはオンラインという形式でした。
定時総会では文部科学副大臣の丹羽秀樹様の来賓挨拶をいただき、今年度の全国大会をはじめとする公益事業が決定しました。
総会後、相模原市P連の前会長、中里浩章様に感謝状が贈呈されました。


6月24日(木)、さいたま市文化センターで関東ブロックPTA協議会 会長・事務局長会議が開催され、相模原市P連も参加しました。令和2年度の事業報告と会計報告が承認された後、役員改選と令和3年度の事業計画案と予算案が承認されました。
10月15日(金)、16日(土)の両日に開催される、第53回日本PTA関東ブロック研究大会 埼玉大会の2次案内の内容を中心に協議が集中しました。「つながろう人と人 彩の国から未来へ向けて!」〜子どもの豊かな心と生きる力を育むために〜をテーマに、15日は、秩父、さいたま、熊谷、久喜、春日部市等に6会場を設けての分科会での発表と討議、16日はさいたま市文化センターを会場に全体会となります。記念講演は尾木直樹氏を予定しているとのことでした。地元埼玉県からは感染防止対策を十分に行い、リアル開催をめざしつつ、今後の状況を見ながら2次案内を出していきたいとのことでした。人と人のつながりを大切にして、子どもたちのために保護者・教職員が学んでいく研究大会です。相模原市P連は、成果を学校現場とPTA活動に還元できるようとりくんでいきます。


6月3日、令和3年度、第1回運営委員会が開かれました。小泉会長より「コロナ禍の中、子どもたちと会員のため、何ができるか、できないかを見極めつつ前にすすめていこう」と家庭教育事業の充実、代表者会議、PTA大会、校長会や教育委員会との連携などについて話されました。
情報交換では、各ブロック長さんからブロック協議会立ち上げの進捗状況や家庭教育事業の今年度の計画について報告がありました。感染防止を念頭に各ブロックの様々な工夫を凝らした取り組みが情報交換されて、とても有意義な時間となりました。

6月3日19時より、相模原市PTA安全互助会の総会が教育会館にて行われました。冒頭、神谷理事長のあいさつの中で、ブロック長のみなさんが理事となる意味について説明がありました。「PTA会員がお互いに助け合い、安心して活動できるしくみを広く会員に知ってもらうため、ブロック代表のみなさんにお願いしている」と話されました。
総会では令和2年度の事業報告、決算報告、令和3年度の役員、事業計画、予算案が承認されました。

本日、令和2年度日本PTA年次表彰式が感染防止対策を講じて霞ヶ関の灘尾ホールで行われました。
相模原市から相模丘中学校PTAと上溝中学校PTAの2校が受賞されました。

おめでとうございます。
11月16日(月)に今年で52回目となる「市長・教育長を囲む教育懇談会」を開催いたしました。
(開始前の様子)
今年度は、大人も子どもたちも新型コロナウイルスによる影響を大きく受けています。
コロナ禍においても教育環境の向上は子どもたちにとって非常に大切です。
(中里会長あいさつ)
(隠田副市長あいさつ)
(鈴木教育長あいさつ)
今年度の懇談会は「これからのさがみはら教育について」を皮切りに
GIGAスクール構想、学校施設の老朽化、教員の働き方改革等、様々なテーマで話し合われました。
緊張感がありながらも、終始前向きで和やかなムードで進行し、大変有意義な懇談会となりました。
(記念撮影)
ご参加いただいた方々に心より感謝申し上げます。
本日は、日本PTA関東ブロック研究大会 とちぎ大会に参加しております。
(中里会長と小泉副会長)

コロナ禍において、全く新しいかたちでの大会を作りあげてくださった栃木県PTA連合会の皆様に心より敬意を表します。
なお、本日より動画配信がスタートしております。
https://t-pta.jp/
ID、パスワードにつきましては最新の相模原市P連広報紙(11/1発行)に掲載をしております。
記念講演では、ダイヤモンド✡ユカイ氏との子育て対談が配信中です。
また、「研究発表」→「第6分科会」ページでは、相模原市立上溝中学校PTAの発表が配信されております。ぜひご覧ください。
10月17日(土)、今年度第1回となる代表者会が行われました。
新型コロナウイルス感染拡大予防のため、参加者全員のマスク着用、入り口で非接触式体温計を使っての検温と手指消毒、会場は窓と扉を開け放っての換気を行い、現代には発言者用に飛沫防止のアクリル板を置くなどできる限りの対策を講じました。
市P連会長挨拶
例年であればこの代表者会という場では様々な学校がお互いの学校の情報を共有できるよう情報交換会としてテーマに基づいてグループディスカッションを行います。しかしコロナ禍において密になるディスカッションを行う事は難しいため、今回は4校PTAをピックアップして事例発表を行なって頂くという講演会形式で行いました。
相模丘中PTA
東林小PTA
大野台中PTA
小山中PTA
発表の内容につきましては市P連発行の広報誌にてお伝えしたいと思います。
最後に、昨年の台風被害から1年が経ちましたが、藤野北小PTA会長より現況の説明と御礼の言葉がありました。
発表された4校のコロナ禍の活動内容を今回参加された各校のPTA活動に活かしていただけたらと思います。
本日、渕野辺公園にて造形さがみ風っ子展が開催されております。
市P連では、JAXAスチール凧作りコーナー・ストラックアウトコーナー・スライム作りコーナーを設けて子どもたちと楽しいひと時を過ごしています。
また、大変多くの作品が展示されています。ぜひ足をお運びください。
本日、19時から実行委員の方々が集まり、10月26日27日の風っ子ふれあいコーナーに向けて打ち合わせをしています。
子どもたちが楽しめるようなブースを用意できるように真剣に話し合いが行われています。
