4月2日(木)19時より本部役員会、19時45分より運営委員会、安全互助会指名委員会を教育会館で行いました。
今回は行政説明として、教職員の働き方改革の一環として4月から全校で実施される連絡ツールについて教育総務課働き改革推進室より説明がされ、役員や運営委員より「PTAとして有効活用するにはどうしたらよいか」「会員だけの連絡グループを作るにはどうしたらよいか」などの質問が出て、「学校側と相談していってください」との回答がされました。
会議では、総会に向けた議案の検討、新しい事業である三行詩コンクールに向けた意見交換、ブロックからの報告がされました。
現状とこれからについて ~第8回本部役員・運営委員会~
次年度の市P連事業について意見を交わす~第7回本部役員・運営委員会~
活発な意見交換・情報交換がされました~第6回本部役員会・運営委員会~
1月8日(木)相模原教育会館にて19時~本部役員会、19時45分~運営委員会を行いました。主な内容は次の通りです。
<行政説明等>
・地域包括ケア推進課より
ユニバーサルデザインの推進について
・保険代理店より
令和8年度さがみはら「風っ子」総合保障制度の
さらに充実した内容について
<小中校長会より>
・不登校対策の具体的動き・支援サポーターの拡充
・多様化学校の設立
<生涯学習課より>
・文部科学大臣賞を当麻田小PTAが授賞
・PTAへの明確な意思確認について
その捉え方について補足説明
※情報交換を行う
<協議事項>
・賀詞交換会、PTA大会に向けて運営確認
・各ブロックで行われる感謝状贈呈事業の情報交換
・事務局規程(細則Ⅲ)の承認
・代表者会とPTA大会の次年度以降の改善案への意見交換
※詳しくは市P連ホームページ 市P連について→事業計画
市P連の事業改革を検討~第5回本部役員・運営委員会
11月6日(木)19時より本部役員会、19時45分より運営委員会を相模原教育会館で行いました。
行政説明として子ども・若者未来局より、「さがみはら子どもの権利の日つどい」のイベントについてPRがありました。
松本会長からは、会議参加へのお礼とともに今回の市P連広報紙100号が再発行に至った説明と謝罪がありました。
松本校長からは、インフルエンザの流行で休校や学級閉鎖が多くなっている現状、造形さがみ風っ子展への支援協力に対するお礼、毎日新聞に掲載された記事の提供などが伝えられました。
生涯学習課からは、教育委員会で検討されている「PTA活動における留意事項」(案)について提示され、実際にPTA活動に携わる役員・運営委員の皆さんから質問や意見が出されました。
代議員の皆さんからの事業ごとの振り返りをもとに、一つ一つの事業を見直し、次年度以降の市P連事業の改革の検討案が本部から提示され、それについての検討も行いました。
大野北ブロックの安部ブロック長からは、第1回代表者会を6月に持つ意義や風っ子展で市P連の皆さんのGLP会場における横断整理によって、シャトルバスを含む交通の渋滞がなくスムーズであったとの意見が出されました。本部としては、第1回代表者会における会長同士の顔合わせや初めて会長になった方への支援については、定期総会の中で時間を取りたいとの回答がありました。
閉館の22時ギリギリまでかかる案件盛りだくさんの第5回本部役員・運営委員会でした。
市長・教育長への要望まとまる~第4回本部役員・運営委員会~
10月2日(木)19時より本部役員会、19時45分より運営委員会を相模原教育会館で行いました。本部役員会において松本校長から小学校校長会拡大役員会からブロックのPTAの様子や市P連への要望が伝えられました。
運営委員会では、11月21日に行われる市長・教育長を囲む教育懇談会で市P連として要望する内容について承認を得ました。
そのほか、第2回代表者会の振り返り、第3回代表者会の内容確認、賀詞交換会等について原案検討がなされ、今年度の賀詞交換会では、昨年の振り返りから、ブロックの出し物的な時間はなくし、簡単な紹介だけに留めることとなりました。会費についても要検討となりました。
各ブロックからは、家庭教育事業と感謝状贈呈事業の進捗状況が報告され、そのほかにバナナペーパーを活用した卒業証書や交通安全指導について報告されたブロックもありました。
市長部局への要望について意見交換~第3回本部役員・運営委員会~
9月4日(木)19時より本部役員会19時45分より運営委員会を行いました。学校教育課や保険代理店からの説明・報告のあと、協議事項に入りました。特に今月18日の代表者会におけるグループディスカッションの役割分担や11月21日「市長・教育長を囲む教育懇談会」にむけたブロックから上げられた質問・意見要望についての論議に協議が集中しました。
各ブロックからの報告では、家庭教育事業の報告がメインで、台風シーズンに実施する場合、台風直撃で中止とならざるを得ない場合の参加者への通知をどうするかも話題に上がりました。
報告中では、次年度の市P連安全互助会加入継続確認が3月に行うこととなり、同時に市P連加入継続の確認となることも伝えられました。
第2回本部役員会・運営委員会を行いました
いよいよ令和7年度がスタート ~安全互助会総会&本部役員会・運営委員会
5月29日(木)19時より教育会館にて
令和7年度安全互助会総会が行われ、すべての案件が承認されました。
同じくして、本部役員会そして各ブロック長も含めた運営委員会がもたれ
松本公美新会長よりあらためて市P連としての立ち位置、皆さんの意見をもらいながら連絡協議会としての役目を果たしていきたいとの決意表明が行われました。
そのあと、市P連といいう団体・今年の事業等についての説明、総会の振り返りから「市P連としてあるべき姿」までの論議、来月の代表者会についてなどが検討されました。
小中校長会代表者会から出席されている松本祥勝校長からは閉会のことばの中で昨年の代表者会での振り返りから地域と連携するキャリア教育について触れられました。

























